スーパー飛び級(SKP)例え話その2

お子様が風邪をひかれたとします。

薬は「合えばいい」。そうですよね。しかし、すぐに即効で風邪が改善しないと「医者の見立てが悪い」「もっと強い、うちの子に合う薬を出してちょうだい」とおっしゃるお家の方もおられます。きっと万能薬の抗生物質のようなものを探しておられるのでしょう。

しかしそれはお子様にとって本当によいことでしょうか。

自然治癒力が低下し、逆にすぐに風邪をひき、ずっとお薬を飲み続けないといけないことにはなりませんか?

では、本当によい薬とは何でしょう?

それは体によい生活習慣であり、運動であり、水であり、食事であり、保護者様の愛情ではないでしょうか?

そして対症療法ではなく、予防医学、健康医学ではないでしょうか。

勉強を風邪にたとえるなんて不謹慎ですね。ごめんなさい。

ただ、まるで風邪を治す薬のように勉強をとらえ、医者のように学習塾をとらえている。本来教育は「人」を作るのが目的、高校受験、大学受験、その先につながるお子様の未来を拓くことが目的のはずが、目先の定期テスト対策ばかりしている。こんなことで本当によいのでしょうか?

これは例え話ですが、後者のお子様自身の健康、免疫力、抵抗力を高めるものがSKPだと私は思います。なぜならこれ以上スモールステップで教材は作れないからです。題材と設問が素晴らしく、お子様自身に本質に気づかせる機会がふんだんに盛り込まれているからです。そしてテキスト自体が対話探求形式で語りかけてきます。寄り添います。愛情にあふれています。

経験豊かで、すでに成功を収めておられ、定評のある学習塾が「うむむーこれは!」と唸り、それまでの指導法を捨ててまで採用されるほどのすごい教材・学習法です。

確かに「飛び級」…どころか、「スーパー飛び級」してしまいます。しかしそれは実はとても嬉しい副作用なのです。何よりも自立した、健康的で、目がキラキラして感情豊かな、強く、美しい「人」になれます。

お家でもあっという間に手がかからなくなります。「わかる」「できる」「面白い」から、自分で勉強を楽しんでするようになるからです。先取りで余裕が生まれるからです。文武両道も可能になるでしょう。勉強の悩みから解放され家庭に笑顔があふれ、一番多感な成長期に勉強以外のことにも多く触れ、豊かな会話ができるでしょう。

ですから我々SKP加盟校は子供たちの成長が嬉しくて、日々指導法についても話し合い、研鑽を重ね、高め合っています。

素敵な生徒さんを増やしたい、そして仲間である登録校を増やしたいのです。

目からウロコ。当たり前なのに他にはない。だからこそ最新最強の学習法。

この学習法が日本の教育を変える!

その強い信念から。

SKP保護者説明会を行います!!!

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http://skpfan.jp/losaka20170205/

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