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どんな塾?

はじめまして。

 

塾長の植田と申します。

 

皆さんは学習塾にどんなイメージを持たれていますか?

 

カリキュラムが大変そう、

ついていけるかなあ?

なんか怖い、 なんか窮屈、

毎回小テスト、 競争競争、

あれよこれよとお月謝が結構、、、

 

そうですよね〜

 

私も長年大きい塾や、中堅の塾で働いていて、そんな感じが少し?いっぱい?ありました。

 

決してそれらが一概に悪いわけではありませんが、

 

生徒さんは自分が自分自身でなくなってしまいそうです。

 

でもね、本来塾って生徒さんのためにあるのだから、

塾に通えば通うほど、

たとえやるべきことで忙しくはなっても、

どんどん納得できて、

どんどん生き生きして、

どんどんたくましくなるべきだと思うんです。

 

そんな思いでこの学習塾FRONTを作りました。

 

「生徒目線の学習塾」それが学習塾FRONTです。

 

とにかく生徒さん自身が納得して通ってほしい。

 

成果もしっかり出しながら、

主役はずっと生徒さん自身であることを感じさせてあげたい。

 

心をギュウギュウ締めつけられずに、

ここは塾だなんてことも忘れて、

将来のこともいつも一緒に考えながら、

納得して、快適に、思う存分勉強してほしい。

 

↑ 生徒さんが自分たちで撮った写真

 

スポーツ心理学でもそうですよね。

最近、日本のオリンピック選手のメダルの数が凄いですが、インタビューで皆さん「緊張はしませんでした」って仰っていますよね。

もちろんたまたまではありません。

緊張せずに、高いパフォーマンスを出すために、心理学的メンタルの準備もしっかりされている訳です。

 

そういう面も考えて塾づくりをしています。

 

と言うよりは、、、

 

生徒さんと塾を作っています。

 

小学生は、

SKPスーパー飛び級(算・国)」で爽快に学習。

圧倒的なアドバンテージがお子様の未来を拓きます。

生徒さんが勉強に夢中に、大好きになってしまいます。

小4で小6の範囲が終わり、小6で中学の範囲(数・国)が終わることもあります。

英語はオプションで、「ネイティブ英会話のOLECO」または、タッチペン使用の「あいキャン英語」を採用。

 

中学生になると、

映像を駆使した独自の指導法で、一緒に観て、考えて、調べて、とても楽しい対話探求型集団指導と、長時間の個別トレーニングの組み合わせ。

いつでもどこでも使える塾長オリジナルの便利な映像教材も大人気です。

 

高校生は、

100cm幅の固定ブース席。Wi-Fi完備で塾内予備校「学びエイドマスター」を使用。そして2人の現役京大生兄貴の頼れる講師(兼チューター)が寄り添います。

 

 

平均60点台から成績が大きく上がって、寝屋高、牧高、畷高に合格したり、

当塾の考え方が気に入り高校生になっても引き続き通ってくれて、

東大(院)・京大(院)・阪大(院)・神戸大・府大・市大、同志社大、関学、関大、立命館大、などに合格したり、

ロボットプログラミングの世界大会に4回連続出場して今回優勝したり、

府立高専から大企業に国公立卒業扱いで入社したり、

フランスでの研究のため国費留学の権利を勝ち取ったり、

色んなすごい生徒さんが現れています。

 

 

生徒さんがいつも、しっかり、ずっと自分自身でいられる塾。

 

好きな言葉はエマーソンの

「教育の秘訣は、生徒を尊敬すること」

です。

 

もしそんな塾も見てやろうと思って頂けたらお気軽にご連絡ください。

 

素敵な出会いをお待ちしております。

 

 塾長  植田

 

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